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シンブンのオリコミ

いま、感じたコトをダラダラと書きます。折込チラシのように見ては捨てるような感覚でお楽しみください。

デジタルの対義語。

こんばんは。

名無氏です。

 

またやってしまいました。

毎日投稿失敗です。

うびゃあ。

 

 

気を取り直しまして。

最近自分の習慣が変わりすぎまして

学生時代からいろんなものが抜け落ち、

流入し、いま を形成しています。

かろうじて。

 

プラモ捨てる記事は気長に更新します。

すいません。

 

そこで最近石垣島を通じて感じたことを

たまには。

 

 

デジタルの対義語ですが

一般的にはやはりアナログ。

電気信号なのか そうではないのか

といった違いですね。

 

私の趣味の絵でいいますと

デジタル絵といえば、パソコン上でほとんど描かれたもの。

アナログ絵といえば、油絵のように紙面上、に道具で描かれたもの。

ざっくりこんな感じでしょうか。

 

ですがわたくし、最近いろんな野性に生きてる(超語弊があります)方々と

お会い、お話したときに

デジタルの対義語は

ワイルドなのではないか

勝手に思いました。

 

ワイルド、野性的 ということですね

ありていに言ってしまえば、動物に近い感じでしょうか

何も考えず、ただ己の信じるがままに。

すごく簡単に言ってますので色々突っ込みどころ、あると思いますが、ご了承を。

 

それは情報通信網から遠く離れた、

直感や 今まで遺伝してきた習性、本能を信じ、うごく。

そう言ったことが

今、電子社会に生きてる人々、若者が理解できるでしょうか

理解できたとしても、それを実行するのは

すごく恐怖を感じることなのではないのかなあ。

 

今まで聞いたこと、習ったこと、誰かがしていること。

それに反することは勇気がいるし

すごくエネルギーを使います。

そんなことできない。

そう考えること、少なくないのでは。

 

そんな風に最近思いまして、

なんの脈絡もなく

なんの構成力もなく

ただ記事にしてみました。

 

でも最近の私の周り(ネット含む)は行動力のあるひとばかりで

みなすごいなあ、と思います。

その方々はもしかすると

野性に通じた直感で、情報世界をうまく使ってるのでは。

そう考えるようになって数日です。

これから培わなければならない技術は

そういうことなのかな。

 

よくわからない記事になっちゃいましたが

こんな記事も量産しちゃうかもしれません。

 

お付き合い、いただければ

幸いでございます。

 

それではまた。

 

名無氏